夕陽を浴びるコンテナ貨物

富山県の貨物列車は、2008年3月に専貨輸送が廃止されてからは、コンテナ貨物ばかりになってしまいました。石油輸送もないのでコンテナ以外を目にすることはありません。

とはいえ、コンテナも歯抜けのような積載状態のことが多く、きれいに満載した状態の写真を撮ることはなかなか難しいのです。写真は 4月3日の1087レ。マルーンのコンテナがきれいに連なっていました。

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